Where We Work

日本

シュグルー・マイアン東京オフィスは、日本で外国弁護士が外国法事務弁護士として活動できるようになった1987年に開業し、日本では数少ない米国知的財産法を専門に扱う外国法事務弁護士事務所として日本での成功を収めてまいりました。交通至便な東京・大手町に所在し、日本特有のビジネス文化を理解する米国特許弁護士が以下の相談に応じ、助言を行っています。

シュグルー東京オフィスは、知的財産の非営利団体である日本知的財産教会(JIPA)、日本国際知的財産保護協会(AIPPI Japan)、知的財産研究所(IIP)、日本ライセンス協会(LES Japan)の会員または賛助会員であり、各知財団体との意見交換やセミナー支援等、強力な提携関係を築いています。

米国知財訴訟・権利行使手続全般

訴訟前の準備・対応に関する戦略的リーガル・コンサルティング

警告状に対する対応

鑑定書(非侵害性・無効性)

米国特許・意匠・商標の出願、再審査等、権利化手続全般

他社特許クレーム評価と迂回設計のための助言

自社特許権を行使するための戦略的コンサルティング

他社特許に対する無効性抗弁や再審査、特許無効調査

ライセンス契約

戦略的知的財産ポートフォリオ

パテントプール

適正評価(デューデリジェンス)

輸出管理及び規制ガイダンス

その他、米国知財関連の様々なリーガル・サービス